ビジネス等の講演を聞く

ビジネスで成功したいと思う人は誰でもあるかもしれません。ただ、其れは大小さまざまなものだと思います。例えば、本業として一代で何かのビジネスモデルを作り、大きな利益を生み出そうとするような人であれば、全く今まで無い様な物を提供しなくてはならないと思います。ですので、知識も必要かと思いますが、それ以上に発想の力が必要となっていると思います。対して副業レベルや、ある程度のお金が入ってくればいいと思う人であれば、ある程度今あるビジネスモデルにプラスアルファを加えた様な物が必要かもしれません。勿論、全て同じでは利益を生み出す事は出来ないと思いますが、それでもまだ可能性はあると思います。しかし、其れまでの作り方が分からない人も多いと思いますし、そう言う時に講演等に参加する事が大事なんじゃないでしょうか。色々な講演があるでしょうし、其れは何もビジネスに特化しただけでなく、色々なタイプに参加する事で、ちょっとした事からヒントを得てビジネスにつなげることだってできるんだと思います。勿論、ビジネス関連を聞く事も大事だとは思いますが。

色々な講演があるのはビジネスを目的としただけでなく、色々な面で大事なんじゃないでしょうか。直接質問も出来ますし、より聞こうとする気持ちがあるので、大きな物を得る事が出来ると思います。気になる講演があれば、一度足を運んでみて聞いてみると良いかもしれません。何かを得る事が出来ると思いますよ。

Filed under: オフィス — jobss 4:12 PM

ビジネスの講義はチャンスがあれば聞きたい分野です。

近頃めっきり不景気です。私の周りでも、やれ給料が減っただの、やれ人が解雇されただの、もう普通に聞きます。そういう話を聞くと、なんだか気持ちもどんよりしてきますが、それでも、生きていく上ではなんとか稼がないとまずいですよね。そんなとき、1人であれやこれや考えても、なかなか難しいと思うんです。特に、起業とでもなれば、不安もいっぱいですし。なんといっても、誰もがそういうことを簡単にできるわけでないのも事実ですし。そんなときに、ビジネスの講義があれば聞きにいきたいなって思います。最近はセミナーみたいなのもいろいろとあるようなので、ちょっとは参加しやすい雰囲気なので、悪くはないと思っているのですが。

セミナーというのもまだ行ったことはないのですが、意外と面白いみたいですね。物によっては泊りがけで行くものもあるようで、同じような意識を持った人がたくさんいるので、友達になって励ましあえるというのも利点のようです。それにちょっとした異職種交流会のようなものになるんでしょうね。そういうところで知り合うしか、なかなかいろんな人と会うことって難しいから、案外こういうのっていいかもしれません。出合った人と仕事がかぶることも少なかったら、一緒に何かすることもできるかもしれないし、ビジネスパートナーとしても長い付き合いができるのかも知れません。

そうなったら、意外と自分の人生の大きな転機になるかもしれませんね。どちらにせよ、何か動き出さないとだめだと思います。

Filed under: システム・セキュリティ — jobss 9:20 PM

地域による通勤方法の違い

地域によって、通勤方法は異なっています。例えば田舎では、車で通勤する人がほとんどで、都会では、車で通勤する人もいますが、地下鉄やバスなどの公共交通機関をを使って通勤する人が多いです。では、地域によって通勤方法がそのように異なってくるのは、何故なのでしょうか。僕が考える理由は二つです。一つ目は、地下鉄やバスなどの公共交通が発達しているかどうか、です。田舎でもバスや電車はもちろん走っていますが、本数が少ない上に終電が早いのです。これでは、もしも残業をして遅くなってしまったときなどに、帰る手段がなくなり、困ってしまいます。さらに、運賃も都会と比べて高いです。ですから、田舎では車での通勤の方が適しているのです。二つ目は、人口の違いです。当然、田舎よりも都会の方が人口は多いです。道路を走る車の数も、それに比例して多くなります。通勤時に渋滞に巻き込まれるのは、誰でも嫌なものです。それを避けるために、都会では公共交通機関を利用して通勤する人も多いのではないかと思います。今はまだ地域によって通勤方法は違いますが、もしも田舎でも公共交通機関がもっと発達すれば、車に乗って通勤する人の数も少なくなります。僕は、将来的にそうなることを願っています。車で通勤する人の数が少なくなれば、その分道路を走る車の数が減り、事故の件数を減らすことができるからです。さらには地球温暖化の防止にもなり、一石二鳥だと思います。

Filed under: 旅行 — jobss 11:41 AM

料理を趣味にすると計画力もつく

段取りを考えるのが上手い人というのは、それを仕事にも活かしています。
計画して実行するというスタイルが身についているのでしょう。また、その中で非効率な点が見つかればその問題点を徹底的に洗い出して取り除くことも上手です。
料理を趣味にしている人にもこの段取り力が求められます。
料理というのは、食材を用意して置いて、切ったり焼いたりという作業を手早くこなして行く必要があります。
のんびりしていると焦がしてしまったり、食材を入れるタイミングに間に合わなくなったりします。
そのため、調理を始める前にある程度計画を立てて行う必要が出てきます。

料理には算数や数学の力をつける効果もあるそうです。
算数や数学もまた効率の良い計算方法や式の導き方を身につける必要があります。
料理をしていれば算数や数学を全く勉強しなくても点が取れるというわけではありませんが、こういった学科に必要な段取り力がつくという点では、料理というのはプラスの効果が期待出来ます。
また、料理によって培われた段取り力は算数や数学の場面だけではなく、人生を歩んでいく上でも大きな力になります。
これを持っているかいないかだけでも、これからの人生が変わって行くかもしれませんね。

Filed under: 趣味・ホビー — jobss 2:38 AM

料理を趣味と言えれば食が更に喜びに

「食」は文化というようなことを申しますけれども、昨今では様々なメディアでグルメブームを煽るような風潮となっていますが、ちょっと過剰で大げさかなと感じる部分もありますけども、生きるために毎日欠かすことの出来ない食事に、キャッチーな喜びを与える要素としては、世の中に良い影響を与えている現象といえるでしょう。そういった中で、男女年齢問わず食に対する関心は高まっており、趣味として料理を楽しむという方も、非常に多くいらっしゃるようです。

グルメ番組や料理本、インターネットサイトでは、数え切れない「食」に関する情報が行き交っていますし、有名シェフや芸能人などの料理のレシピなども公開されていることが多く、自分も普段テレビなどで目にする有名人や一流シェフと、「食」に関する喜びを共有したい、バーチャルな感覚殻満足や知り合いなどとの間で、誰々のレシピを試してみたらどうだった、というような四方山の話題としての楽しみ方などにもつながりますし、好きこそ物の上手という言葉もありますように、料理そのものを、日々日常仕方なくやらなければいけない作業という感覚でなく、趣味として楽しむという感覚でいれば、「食」に対するプラスアルファの喜びを得られるようになると思います。

Filed under: 趣味・ホビー — jobss 12:18 PM

特に趣味が料理ではないが料理は好き

私は特に趣味が料理というわけではありませんが、料理をするのはすごく好きです。
昔は本当に料理は嫌いでした。

でも、結婚して妻になった事で料理は妻がしなければならないと自分で思っていました。
私の母は専業主婦で料理が本当に上手で色々な料理を作ってくれますし、色々な国の料理にチャレンジする人です。
そんな母を見ていたからなのか、妻になり料理をする事に抵抗は全くありませんでした。

しかし、腕はというとひどいものでした。
最初は適当に見よう見まねで料理を作っていました。

しかし、それでも本当においしくありませんでした。

なので、私の母に色々聞いたりネットで調べたりとかしていました。
それでも、最初の頃はなかなか料理の感覚がつかめずにおいしく出来ませんでした。
カレー一つでもよく失敗していました。
料理の基本を知らなかったのだと思います。

でも、さすがに主婦になって4年になると腕もすっかり上達して私の両親に振舞う事が出来るようになりました。
両親もおいしいと言ってくれます。
料理が私の趣味になることはこれからもないと思いますが、それでも料理はすごく好きなのでこれからもみんながおいしいと言ってくれる料理をがんばって作っていこうと思います。

Filed under: 趣味・ホビー — jobss 5:48 AM

医者は食事をする時間もない

お医者さんという人は私たちが生活する上でもすごく大切な存在ではありますが、お医者さんの仕事は大変だと思います。それは命を預かるような仕事でもあるし、また、大きな病院になると昼夜問わずいつでも患者さんが来ますから、ゆっくりしていられるときはないでしょう。また手術などをすれば何時間も拘束はされるし、最近では医師も不足しているので、連続で何日も勤務をしいられるという所もあるようです。また、個人クリニックなどのような場所でも人気のあるような小児科などでは、午前中の診療時間が済んでも、受付を済ませている人がいればすべて終わらせないといけないので、午後の診療時間近くまで診察をしているぐらい込み合っているところもあります。
そう考えると医者というのは決まった時間に食事をとれるということは少ないと思いますし、本当に忙しい病院になるとろくに食事も出来ない日があってもおかしくはありません。また、いつ患者さんが来てもいいように時間が少しでもあればさっと食事を済ませ、休憩や仮眠している人もいるでしょう。それだけ神経を使いながら仕事をしたりする医師なのですごく疲労も溜まることがあるでしょう。特に食事がまともに取れないような状況になるのは外科などの診療科目だとは思いますが、どの診療科目にしろ忙しいときは忙しいです。医師不足が少しでも解消されると医師が立たされている環境はさらによくなると思います。改善されるすべはないのでしょうか。

Filed under: 健康・医療 — jobss 9:51 AM

医者とスポーツ選手の食事や薬の関係

医者とスポーツイベントの関係が重要な事は、試合会場に居ればよく解ります。怪我から選手を守るためには、医者は必要不可欠な存在でもありますし、試合や競技を構成するスタッフとして居てくれなくては開催イベントとして許可してもらえません。競技の記録を更新するためにも、コーチと共にスポーツドクターが付ききりで取り組んでいる選手も居ますし、そうした選手が世界的に活躍しています。
医者はスポーツの技術的なことはわからなくても、激しく消耗するエネルギーがどのように作られているかは知っていますので、スポーツに適した食事の献立を立てることが出来ます。スポーツ選手に限らず、大勢に食事を提供する食堂の献立作りに、医者は関係しています。身体の健康を、維持促進させる事は、食事なしには考えられず、まして薬の処方箋で健康を作ることは出来ません。伝統的な競技のスポンサーの中には、製薬会社も含まれていて、強化選手に特化した食品が提供されるようです。純粋に競技に打ち込む選手が、それらの食品を摂ることは選手としては正しい事だと思います。練習の一部として、食事もトレーニングメニューに含まれていることでしょう。ただし、体を強化する食品成分が、公式に認められているものかどうかを判断するのは選手ではなく、医者の役目です。禁止薬物により、選手が追放され責任の全てをとらされているような話も聞きますが、イベントにおける医師の立場と発言の強制力に疑問が残ります。

Filed under: 健康・医療 — jobss 7:45 AM

住宅展示場のモデルハウスは一度入るとなかなか出て来れない

過去に一度だけモデルハウスが立ち並ぶ、住宅展示場に行った事があります。
いつか建てる時がくるであろう、自分たちのマイホームの為に見学をしてきました。
住宅展示場は新宿駅から無料の送迎バスがで出ており、モデルハウスが立ち並ぶ家の前まで連れていってくれました。
そこには自分たちが将来建てたいと思っているサイズよりもはるかに大きい住宅が並んでいました。
どこのメーカーも一度は名前を見たり聞いたりした事がある会社ばかりです。

子供を連れていったので、各住宅メーカーの方達は、まず子供の気を引こうと必死でした。
キャンディをくれたり、風船をくれたり、子供がそれにつられていっている間に、大人にパンフレットを見せる、説明をしていました。
一度、モデルハウスの中に入ると自由に見せてもらえません。そして、簡単にも出してもらえません。少し対応が良いなと思ったスタッフの方に話を聞き始めると、なかなか終わらず、子供達が「帰りたい」と騒ぎ出しても、モデルハウスから出してもらう事はできませんでした。

初めてのモデルハウス体験がそのような感じだったので、それ以来住宅展示場にはいっていません。いろいろと見て勉強をしたいなとは思うのですが、もう少しシステムを柔軟にしてもらえると足が進むと思います。

Filed under: 住まい — jobss 1:01 AM

住宅においてはモデルハウスの装備に惑わされない

マンションを購入するとき、すでに建てられている場合は、実際の物件を見ることができます。

しかし最近は、建設中に完売になることが多いです。
ですから、実際の物件を見て購入しようと思ったら、購入できないこともあります。
では、それらの人は何を見て購入したのかです。
それはモデルハウスになります。
建設中の場所から、少し離れたところに、別途建物が用意されています。
そちらに複数の間取りが用意されていて、簡単に中を確認することができます。

こちらにおいては、住宅を販売するためのところであることを忘れてはいけません。つまりは、買う気にさせるようになっています。
本来であれば、初めて入居するときには、部屋の中には何もありません。
でもこちらには、生活を想像しやすくするために、家具であったり、家電製品などが並べられています。
それも、高級なものが置かれていることが多いです。
実際自分たちが生活しようとすると、それらのものを購入するにはコストがかかることがあります。

別のこととしては、家具などに小さいものを使っていることがあります。
そうすることで、部屋を大きく見せようとするのです。
ですから、本格的に購入を決めるのであれば、メジャーなどを持って行って、測るようにします。

Filed under: 住まい — jobss 6:31 PM

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